ホームページを作る人、としては、やっぱりHTMLのエラーとか、アクセシビリティを気にするわけです。
出来上がったページがブラウザ上で意図したとおりに表示されている、としても、やっぱりどこかにエラーや間違いは存在しているわけで。
そもそも何が間違いか、っつーと、
突っ込んだ話が出来るほどワタクシ詳しくないのでゴニョゴニョ。
要は、W3cという団体?が決めたガイドライン?に沿って作られているか?みたいな?
そういったものをチェックするために、HTML Varidaterというものが存在するわけです。
http://validator.w3.org/
ここにページのアドレス突っ込んで、チェックすれば、出るわ出るわエラー&ワーニングの数々。
あまりの量に開き直っちゃった。もーしらねー。
というのがこれまでのあらすじ。
で、このチェックがFirefoxのプラグインで出来てしまう、というのを知りまして。
早速導入してみたわけです。
http://users.skynet.be/mgueury/mozilla/
コイツぁ便利!
表示しているページのチェック結果を、ブラウザーの右下に表示してくれちゃうのです。
(ちなみにpoplabのサイトで試してみたら、上記W3cのチェックとは結果が違ってるんだけど・・・。)
ソースを表示するとエラー部分をハイライト表示、エラーの詳細もキッチリ教えてくれます。今後プチプチと治していけたらいいかもね。
で、このプラグイン入れたおかげで他所様のサイトもエラーの数が表示されちゃうわけです。
エラー出ちゃうのはアレだとしても、ワーニングは殆どのページで出てるのね。
つーかmixiなんか、エラー2個、ワーニング313個だもの。
でも、たまにエラーもワーニングも0個で、緑のマークが表示されるサイトに出会うと、ちょっと感動したりもして。
ニシザワ

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